[2009-06-21]
htmlを始めた書いたのは1994年,使ったエディタはemacsというおっさんパンダは,まだhtmlを手で書いています。
htmlをそのまま書く場合は,エディタ(おっさんはxyzzyのhtml+-modeを使っています)のキーワードハイライトやインデント,対応するタグと閉じタグの一致とか,便利な機能を活用しています。だからdiv入れ子しまくり1)の複雑なソースでもあまり頭がこんがらがったりしません。
ところが,動的に生成するページの場合,生成結果をチェックすることもよくあります。(今このブログを書いているdokuwikiのテンプレートを作るときなどもそう)
そこで便利なのが,Firefoxのアドオン View Source Chart。タグの境界と入れ子の構造が可視化されます。