初めての外国のお菓子 ― Walkersの「ショートブレッド」(かねこ ゆみこ さんのストーリー)

小学校高学年か中学に入って出会ったお菓子です。 お正月頃、お菓子の福袋がお店で売られていて、この “Walkers” のショートブレッドもそのひとつでした。初めて出会った外国のお菓子。赤いタータンチェックのパッケージは海外へのあこがれも抱かせてくれました。 つづきをよむ »

がりがり!やみつきになる美味しさです。 ― 妃屋(Kisakiya)の「マクロビスイーツ」(いちむら さんのストーリー)

京都は手づくり市がとても盛んで、他にも美味しいお菓子を出しているお店はたくさんありますが、私が大好きで足しげく通っているのが、この妃屋さんです。ご夫婦で営んでらっしゃるこの妃屋さんですが、実は妃屋という屋号で旦那さんが革小物、奥様がお菓子という変わった組み合わせのお店です。 つづきをよむ »

パケ買い…。 ― ベビーモンシェールの「ロールたちの舞踏会」 、ニコット&マムの「ドーナッツ」(あかりさんのストーリー)

今回の企画を知ってから、こだわりのスイーツを自分の中で考えてみましたが、これって言うものを見つけることが出来ず、デパ地下でたまたま目についたのが、ベビーモンシュールの「ロールの舞踏会」でした。 つづきをよむ »

ぶどう ― 愛東市産の「ぶどう」(えりさんのストーリー)

東近江SNSモニターツアーに友達に誘われて参加しました。ツアーの内容は¥5,000-で東近江市の観光名所(神社、仏閣、酒蔵 etc, etc…)をシャトルバスで連れて見て回り、その土地で採れる特産物を使ったお料理を食べさせてもらえるという大変楽しく、お得なものです。 つづきをよむ »

初めに出会った「京の人情の味」 ― 京絵巻総本舗の「香織(かおりおり)」(ソンヨンさんのストーリー)

人はいつスイーツが食べたくなるのかな… 私の場合を言うと、仲間とわいわいしたいときはケーキ、ロールケーキなどが食べたくなるし、一人の時間がほしいときはなんだか和菓子が食べたくなる。自らなぐさめたくなった時、出会ったのが “香織” !店員さんがおまけに入れてくれた、このもちで気持ちがよくなった。 つづきをよむ »